catch phrase
文字サイズ変更  font-L font-M font-S

【NBDCブログ】新着記事「FORCE2018参加報告 ~オープンサイエンスの未来を考える会合に参加して~」を掲載しました。

NBDCブログに新着記事「FORCE2018参加報告 ~オープンサイエンスの未来を考える会合に参加して~」を掲載しました。

「FORCE2018」は、2018年10月にカナダ・モントリオールで開催された「FORCE11」の年次会合です。データ共有の基準の一つであるFAIR原則を生んだコミュニティ「FORCE11」の会合に参加したNBDC研究員が報告します。

【NBDCヒトデータベース】非制限公開データ1件が追加されました(hum0014.v12)

2型糖尿病腎症2,809症例および2型糖尿病対照5,592症例のゲノムワイド関連解析メタ解析データ(hum0014.v12.T2DMwN.v1)をhum0014(研究題目:オーダーメイド医療の実現プログラム)に追加しました。研究内容はこちら

当該データの利用の際には、NBDCヒトデータ共有ガイドラインおよびNBDCヒトデータ取扱いセキュリティガイドラインを熟読してください。

トーゴーの日シンポジウム2018の講演動画・講演スライドとワークショップの発表資料を公開しました。

「トーゴーの日シンポジウム2018  ~バイオデータベース:つないで使う~」(2018年10月5日)の講演動画・講演スライドとワークショップの発表資料を公開しました。

シンポジウム講演動画/講演スライド、ワークショップ発表資料

researchmapに登録されている生命科学分野の研究者の方々を対象に、NBDCに関する認知度調査を実施しています

NBDCでは、researchmapに登録されている生命科学分野の研究者の方々を対象に、「バイオサイエンスデータベースセンターに関する認知度調査」を実施しています。
(回答締切:2019年1月11日(金)23:59まで)

対象となる方々には12/3(月)に以下のようなメールをお送りして、回答用のウェブサイト(「https://form.jst.go.jp/」から始まるURLであることをご確認ください)をご案内いたしました。
-----------------------------------------------------
差出人:JST rmap担当
件名:「バイオサイエンスデータベースセンターに関する認知度調査」へのご協力のお願い
-----------------------------------------------------

みなさまのご意見を参考に広報活動を改善し、事業を推進して参りますので、調査にご協力いただければ幸いです。

【NBDCブログ】新着記事「トーゴーの日シンポジウム開催報告」を掲載しました。

NBDCブログに新着記事「『トーゴーの日シンポジウム2018』を開催しました」を掲載しました。

2018年10月5日に開催された「トーゴーの日シンポジウム2018」の様子をお伝えします。当日ご参加くださった方も、来られなかった方も、ぜひご覧ください。

トーゴーの日シンポジウム2018のポスター発表データを公開しました。

「トーゴーの日シンポジウム2018 ~バイオデータベース:つないで使う~」(2018年10月5日)のポスター発表データを公開しました。

トーゴーの日シンポジウム2018 ポスター発表

【NBDCヒトデータベース】京都大学大学院医学研究科 形態形成機構学 からの制限公開データ(Type I)を公開しました(hum0131)

研究題目:発達障害のエピゲノム解析
からの制限公開データを公開しました。 研究内容はこちら

当該データの利用には、データ利用申請が必要です。申請の際には、NBDCヒトデータ共有ガイドラインおよびNBDCヒトデータ取扱いセキュリティガイドラインを熟読してください。

日本人類遺伝学会第63回大会で開催したセミナー「『NBDCヒトデータベース』と『TogoVar』:人類遺伝学研究への貢献を目指して」の資料を公開しました。

日本人類遺伝学会第63回大会において、スポンサードセミナーとして開催したシンポジウム「『NBDCヒトデータベース』と『TogoVar』:人類遺伝学研究への貢献を目指して」(2018年10月11日)の講演動画および発表スライドを公開しました。

詳細はイベントのページからご覧ください。

【統合化推進プログラム】公共ChIP-seq データ全10万件を可視化し解析するデータベース「ChIP-Atlas」の論文が公開されました。

2018年11月9日、九州大学の沖真弥助教らのグループは、統合化推進プログラムにおける研究開発課題「エピゲノミクス統合データベースの開発と機能拡充」の一環として開発・運用している「ChIP-Atlas」についての論文を、EMBO Reportsで発表しました。
本論文では、ChIP-Atlasの利用方法や解析手法を述べるとともに、ChIP-Atlasの収録データの利用例を示しています。
概要は、論文発表に合わせて行ったプレスリリースをご覧ください。

〇論文情報
ChIP-Atlas: a data-mining suite powered by full integration of public ChIP-seq data
Shinya Oki, Tazro Ohta, Go Shioi, Hideki Hatanaka, Osamu Ogasawara, Yoshihiro Okuda, Hideya Kawaji, Ryo Nakaki, Jun Sese, and Chikara Meno EMBO Reports, 2018, e46255.(doi: 10.15252/embr.201846255)

〇プレスリリース
遺伝子のスイッチ役を「見える化」-バイオビッグデータを有効活用-(2018年11月9日付)

〇データベース情報
名称:ChIP-Atlas
概要   オリジナルサイト

〇研究開発課題の概要
「エピゲノミクス統合データベースの開発と機能拡充」
研究代表者 沖 真弥(九州大学 大学院医学研究院・助教)
研究期間 2017~2022年
概要・報告書等

第41回日本分子生物学会年会(2018年11月28日-30日)でブース展示とワークショップを開催します

NBDCは第41回日本分子生物学会年会において、ブース展示とワークショップを開催します。

ブースでは、様々なデータベースの開発者・運営者13チームが集まり、それぞれのサービスについてご説明します。どのようなデータベースがあるか、ご自身の研究のためにはどう使ったらいいかなど、お気軽にお尋ねください。

また、ワークショップでは、「統合化推進プログラム」に参加してデータベースの開発を行ってきた研究者8名が、それぞれのサービスについて詳しくご紹介します。 多くの皆さまのご来場をお待ちしております。

第41回日本分子生物学会年会

特別企画「使ってみようバイオデータベース -つながるデータ、広がる世界」(ブース展示)

ワークショップ「生命科学のデータベース活用法2018」

1 / 70